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「楽隊のうさぎ」エキストラ募集 静岡県浜松市

ボランティアエキストラ募集のお知らせ

「楽隊のうさぎ」はこの4月27日より、浜松市内数カ所で第2期撮影をおこないます。
5月6日(月)には、花の木中学校定期演奏会のシーンの撮影がおこなわれます。その撮影の歳にご協力頂ける「ボランティアエキストラ」を募集いたします。ぜひ、ご参加ください。
以上 シネウインド ツイッター → 楽隊のうさぎHP より
詳しくは楽隊のうさぎHP等にてご確認ください。(関矢)
次回ブログ更新は4月30日になるかも知れません。いいいよ明日からGW第1弾。それでは。(関矢)
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映画「ぼっちゃん」告知 名古屋サポーター募集

『ぼっちゃん』名古屋サポーター募集!!
渋谷を飛び出し、5月25日より、名古屋 シネマスコーレで上映が始まります。
シネマスコーレでの上映にあたり、名古屋及び近隣にお住まいの方で、この映画を一緒に盛り上げ、育ててくださるサポーターを募集いたします。
ご興味のある方、お気軽に下記メールアドレス宛またはfacebook上で『ぼっちゃん』アカウントまでメッセージをお送りください。
ご連絡くださいました方には詳細を追って連絡させていただきます。
お待ちしております!!
botchan.movie@gmail.com
以上 フェイスブックより(関矢)
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男と女と百万円と裸の男


【赤羽健太郎さん(伊参シナリオ大賞07短編)情報】

<DROP CINEMA FESTIVAL 2013 Spring>にて
赤羽さん脚本担当作品が上映されます。

日時:4月27日(土)~5月10日(金)連日21:00~
場所:新宿K'sCinema

赤羽脚本担当作品:
『男と女と百万円と裸の男』(大谷健太郎監督)
①4月27日(土)21:00~
②5月7日(火)21:00~

詳細は https://enbuzemi.co.jp/drop/2013spring/
以上 フェイスブックより ご確認のうえお出かけください。(関矢)
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坂口安吾 原作 映画「戦争と一人の女」

映画 「戦争と一人の女」》

『Photography by Masatoshi Nagase』

いよいよテアトル新宿等で明日から公開です!
永瀬の俳優生活30年最初の公開作品
井上淳一監督作品「戦争と一人の女」
是非劇場へ足をお運びください。

また、舞台挨拶、トークイベント、
サイン会にも参加いたします。

※4月27日(土)
場所:テアトル新宿
①10:50~12:28(本編上映/1回目)
 12:30~13:00(舞台挨拶)
 13:00~13:50(ロビーにてサイン会)
②14:00~14:20(舞台挨拶)
 14:20~15:58(本編上映/2回目)
 16:00~(ロビーにてサイン会)

※4月28日(日)
場所:名古屋/シネマスコーレ
舞台挨拶:井上淳一監督×永瀬正敏
①1回目の上映(10:40~12:20)後舞台挨拶、終了後サイン会。
②2回目の上映(14:20~16:00)後舞台挨拶、終了後サイン会。

※5月4日(土)
場所:テアトル新宿
井上淳一監督×永瀬正敏トークイベント
『虚無と転生、、、坂口安吾の世界を演じて』
18:30~20:08(本編上映)
20:10~20:40(トークイベント)
20:40~(ロビーにてサイン会)

その他劇場情報はこちらをご覧ください↓
http://www.dogsugar.co.jp/sensou-gekijyo.html
以上 フェイスブックより ご確認の上お出かけください。
(関矢)
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「野のなななのか」 大林宣彦監督次回作

2013年・初夏クランク・イン!!!!



「野のなななのか」は、優しく穏やかな里・芦別の美しい四季と人間の物語。

老人の死とその再生を通して、命の尊さの中に様々な世代のありようを描きます。

 多くの日本人が知らず、関心さえ寄せない戦争秘話を忍ばせて、この物語は

一つの寓話として僕ら日本人に迫り、明日の真実の平和を手繰り寄せる、芸術の力を

示すことでしょう。正に今、北海道が、芦別が誇るべき、日本人の物語であります。



 東日本大震災から2年。文化のある暮らしこそが日本再生の筋道です。

新潟県長岡市で製作した「この空の花--長岡花火物語」(2011)に続き、映画芸術の力が

古里人を勇気付け、鼓舞するでしょう。過去を敬い、未来の子どもらの日日が明るく

平和であるために、今、一本の映画を誕生させてみようではありませんか。



 芦別映画「野のなななのか」は、星の降る里・芦別の、里の宝となるでしょう。



                                  大林 宣彦
以上 ホームページより転載 (関矢)
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映画「渡されたバトン」試写会 4月27日(土)

試写会の試写状を当会事務局の雑本堂古書店にて取り扱っております。興味のある方はお電話もしくは直接お店まで。
コミュニティシネマ長岡 事務局 0258-33-1231
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戦争と一人の女 公開直前


はじまりは若松プロだった。

名古屋のシネマスコーレで若松孝二さんを見かけ、弟子入りを直訴し、見送りに行ったプラットホームから入場券で新幹線に飛び乗った僕は五年目の助監督。早大シネ研出身で、就職もせず、何年も自主映画を撮り続け、このままじゃヤバい、プロとしてのスキルを身に着けないとこの先はないと、初めてプロの撮影現場にやってきた片嶋一貴さんは照明助手。――1990年、僕と片嶋さんは若松さんの『我に撃つ用意あり』で出会った。
その後、監督に向かないと悟った僕は、荒井晴彦さんの弟子になり、シナリオライターとなった。片嶋さんは助監督を数本経験した後、あっという間に監督になり、鈴木清順監督作品等のプロデューサーとしても名を馳せるようになった。
その片嶋さんから、製作会社を立ち上げたと連絡があったのは2003年で、僕は手土産代わりに一本の書きかけのシナリオを持って行った。その頃、僕は世の中を覆う空気に窒息しかけていた。911、アフガン空爆、拉致問題による過剰な北朝鮮バッシング、国連決議なきイラク戦争……。こんな世の中、ぶっ壊れちまえばいい。そんな思いをぶつけたシナリオだったが、半分でパタリと手が止まった。逃避行を始めた少年と少女の行きつく先、物語のケツが全く見えないのだ。そんな未完成品をなぜ他人に読ませたのか今もって謎なのだが、片嶋さんはそれを甚く気に入ってくれ、本当に世界を壊す、というアイデアを出してくれた。それから一気だった。世の中への呪詛と挑発に満ちたシナリオが出来上がった。図らずもそこには若松プロの遺伝子が流れていた、ように思う。
しかし、そんなシナリオが簡単に映画になるわけもなく、すっかり諦めかけていた五年後、片嶋さんから電話があった。『アジアの純真』と名づけたそのホンを映画にする、と。その時の片嶋さんの言葉は忘れない。
「俺は自分が監督をやるために会社を作ったんだ。若松さんのように自分の金で自分の好きな映画を作る」
しかししかし、そんな映画が簡単に公開できるわけもなく、公開までに二年の歳月を要した。劇場は決まらず、ネトウヨの総攻撃も受けた。それでも、昨年ようやく公開が決まり、パ・リーグの消化試合ぐらいの観客動員数を目標に、片嶋さんと自腹で全国の映画館を行脚した。我々は我々にできる闘いを闘い抜くしかないのだ。そして、ふと気づく。ああ、これも若松さんのやり方なんだ、と。一人でも多くの人に観てもらうためなのはもちろん、次の映画を作るために、売る。僕たちの中には、確実に若松さんの遺伝子が受け継がれていた。
そして、今年、『アジアの純真』の脚本・監督コンビは、監督・プロデューサーと立場を変え、一本の映画を作った。一度は諦めた監督に再挑戦したのだ。井上が監督するならと、ノーギャラで、プロダクション費も一切取らずに参加してくれた片嶋さん。このことだけは忘れない。アンチ『キャタピラー』を掲げ作った、その戦争映画の初号試写は、『千年の愉楽』でベネチア映画祭から若松さんが帰国した日で、疲れているにも関わらず、若松さんは駆け付けてくれた。『戦争と一人の女』と題されたその映画を、若松さんはボロクソに言って帰って行ったけど、翌日、「昨日は打ち上げに顔出せなくて、悪かったな。時差ボケで疲れて、眠くて眠くて」と電話をくれた。些か手前味噌ではあるけれど、僕はそれを「眠かったけど、映画では寝なかったぞ」という褒め言葉だと受け取った。まさか、まさか、それが最後になるなんて……。

若松さんの葬儀を終えた日、12月7日に発売される『アジアの純真』のDVDの特典映像をチェックするために、若松孝二×片嶋一貴×井上淳一のトークショーを見た。奇しくも若松さんが亡くなるちょうど一年前に行われたそのトークショーでは、弟子二人を従え、意気揚々の若松さんの喋りが予定時間を過ぎても止まらず、映画館に空調を切られ、僕はそのことが気になって集中できなかったのだけれど、改めて見返すと……面白かった。メチャクチャ面白かった。若松さんの作品にもやり方にもいろいろ不満や批判はあったけど、独立プロで、自分の金で、自分のやりたいものをこれだけ作り続けた作家は、日本映画界広しといえども、新藤兼人さんと若松さんの二人しかいない。そのことに裏打ちされた力強い、シンプルな言葉がそこには、あった。メチャクチャ面白かったけど、僕は少し泣いた。

はじまりは若松プロだった。
そして、それはまだ終わってはいない。
終わらせてはならない。

(映画『アジアの純真』のパンフレットより)
※片嶋さんのことを書こうと思ったのですが、これ以上のことは書けないと思い、パンフレットの文章を転載します。決して手を抜いたわけではありません。もちろん、時間がないことはないのですが(汗)。今日はシナリオ講座で創作論講義二本、その間に毎日新聞の取材、その後に、レインボータウンFMの「小山田将のシネマサプリ」http://cinemasuppli.com/ 公開まであと5日。がんばります。



作成: 井上 淳一
以上 フェイスブックより(関矢)
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約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯 上映情報






シネ ウインドにて


「約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯」上映始まりました http://t.co/7OaL8NkfAQ
以上 フェイスブックより (関矢)
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シネ・ウインドの看板を街中で見たことありますか

シネ・ウインドの看板を街中で見たことありますか。 http://t.co/0xlhr9PcJa
以上 シネウインドブログより(関矢)
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戦争と一人の女 イベント情報 追加


【トークイベント@テアトル新宿(第一弾!)】
トークイベントも下記のように決まりました。
GWは劇場へGO!

☆4月28日(日)寺脇研 × ヤンヨンヒ(映画監督) 
 「朝鮮半島の緊張…今、これから起こりえる戦争をどう考える  のか!」

☆4月29日(月)寺脇研 × 鈴木邦男(一水会顧問)
 「右翼から見た戦争!そして、一人の女!」

☆4月30日(火)千葉美紅(女優) × 牧野風子(女優) ×
       marron(女優) × 大池容子(女優)
 「女優たちの挑戦!犯された四人の女たち」

☆5月2日(木)寺脇研 × 宮台真司(社会学者)
 「戦時下の終わりなき日常を生きろ!」

☆5月3日(金)寺脇研 × 根岸吉太郎(映画監督) 
 「『暴行儀式』『遠雷』から三十余年、盟友・根岸吉太郎、荒  井晴彦ワールドを語る」

☆5月4日(土)井上淳一 × 永瀬正敏(俳優) 
 「虚無と転生…坂口安吾の世界を演じて」

☆5月5日(日)井上淳一 × 村上淳(俳優) 
 「これぞ、下から突き上げる戦争映画だ!」

☆5月6日(月)寺脇研 × 近藤ようこ(漫画家) 
 「映画と漫画…ふたつの『戦争/女』」

各回 18:30~20:08(本編上映)
     20:10~20:40(トークイベント)
     20:40~(ロビーにてサイン会実施)
※サイン会は日程により変更があるかもしれません。
      ご了承下さい。
http://www.dogsugar.co.jp/sensou.html
以上 フェイスブックより ご確認の上お出かけください(関矢)
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チチを撮りに 最新情報


★応援シェア希望★ 《新宿、仙台、19日(金)まで!》

『チチを撮りに』ついに今週末金曜日で、
新宿アンコール、仙台での公開が終了です。
観に来ていただいた皆様、本当にありがとうございます。
皆様に作品を愛していただけてるんじゃないかな・・・
そんな実感を持てたことが、本当に嬉しいです。
さあ、あと少し。応援どうぞよろしくお願いいたします。
(中野)

◎最終日19日、感謝感謝のトークイベントやります!

◎3つのトロフィーお披露目中!
・SKIPシティ国際Dシネマ映画祭・監督賞
・アジア太平洋映画祭・最優秀助演女優賞
・アジアンフィルムアワード・最優秀助演女優賞

◎尾野真千子さん幻の傑作短編『琥珀色のキラキラ』併映!

公開終了まであとわずか、
        是非、是非この機会にお見逃しなく!!!

※イベント、トロフィー、短編は、新宿のみです。
以上 フェイスブックより ご確認の上お出かけください。(関矢)
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戦争と一人の女 4月27日(土)

【テアトル新宿・初日舞台挨拶スケジュール】
公式サイトにもアップされていますが、テアトル新宿での初日舞台挨拶スケジュールが下記のように決まりました。

 江口のりこ × 永瀬正敏 × 村上淳 × 柄本明 (CAST)
 寺脇研(企画) × 荒井晴彦(脚本) × 井上淳一(監督)

☆10:50~12:28(本編上映/1回目)
☆12:30~13:00(舞台挨拶)
☆13:00~13:50(ロビーにてサイン会)
   
☆14:00~14:20(舞台挨拶20分)
☆14:20~15:58(本編上映/2回目)
☆16:00~(ロビーにてサイン会)
以上 フェイスブックより 
ご確認の上お出かけください。(関矢)
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ぼっちゃん お知らせ

4月17日(水)16時の回終了後(18:10〜)
ゲストに大森監督×水澤紳吾×宇野祥平を迎えトークライブを行います!タイトルは「猥談 」本領発揮か!?

*重要なお知らせ
4月19日をもちまして『ぼっちゃん』は渋谷ユーロスペースでの
1日4回上映(メインプログラム)は終了いたします。
明日からあと4日間ですので前売りを持っている方&まだ観に来てない方はお待ちしてます!
残り4日間で突発的なイベントも発生しますので、ご注意下さい。
以上 フェイスブックより ご確認の上お出かけください。(関矢)
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東京桜日和 無事終了しました


監督の赤羽です。
(日付変わってしまいましたが)東京桜日和、無事に終了しました。
おかげさまで、席がなくなるのではないかとヒヤヒヤするくらい沢山のお客様にお越し頂き、盛況のうちに幕を閉じました。
至らない点もあったかと思いますが、お客様が楽しんでくださっている空気が伝わってきて、それが何より嬉しく思いました。

しまだあやさんの歌声の素晴らしかったこと。
経王寺という空間の味わい深さ。

僕がほんの思い付きで始めた小さな自主映画の企画が、もちろん広い世間から見ればほんの片隅の小さな出来事かもしれませんが、こんな形で様々な人を巻き込み、実を結ぶとは思っていませんでした。
いまはただ、感謝です。

関係者の皆様、そしてご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
以上 フェイスブックより(関矢)
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伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013


伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013
http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/isama2013/sina/scenario2013.html
公募いよいよスタートです! 

今年の審査員は、篠原哲雄氏(映画監督)、松岡周作氏(プロデュ-サー)、豊島圭介氏(映画監督)、坂井昌三氏(シナリオ・センター講師)、
龍居由佳里氏(脚本家)、横山秀夫氏(小説家)の他、伊参スタジオ映画祭実行委員会スタッフと過去の伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞受賞者が行います。

皆様のご応募楽しみにお待ちしております!
以上 フェイスブックより 
ご確認の上ご応募ください。(関矢)
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直前情報 東京桜日和

皆さん、こんにちは!
こちらのページでは、2013年4月13日(土)に新宿・経王寺で開催される映画と音楽ライブのコラボイベント「東京桜日和」の情報などをお伝えしていきます。

上映される映画は『桜トイレ』。

http://orange.zero.jp/zbf37589.wing/movie02.html

とあるビルの地下一階にある女子トイレを舞台に、そこを訪れる様々な女性たちの触れ合いを描いた、ハートフルな群像劇です。
作品は自主制作映画として昨年春に撮影され、第14回長岡インディーズムービーコンペティションにてグランプリを受賞しました。

そしてライブを行うのは、NHK「みんなのうた」にも楽曲を提供し、『桜トイレ』のエンディングテーマ「ナガレル」も歌っているシンガーソングライターのしまだあや。
ライブでは「ナガレル」も含むオリジナル曲を披露します。

http://ayahabura.web.fc2.com/

そしてこのイベント、なんと「お寺の本堂」という一風変わった場所で開催されます。境内には桜の木もあり、開催当日はちょうど桜が見ごろかも……
桜の見えるお寺で、映画と音楽を楽しみませんか?

このページでは、イベントの詳しい内容や、映画制作の思い出話なども順次お伝えしていく予定です。
どうぞご期待ください。

-----------------
■東京桜日和

【日時】
2013年4月13日(土)
①14:00start(13:30open)/②17:00start(16:30open)

【会場】
新宿・経王寺本堂
〒162-0053 東京都新宿区原町1-14
アクセス↓
http://www.kyoouji.gr.jp/about/access.html

料金/1300円(おまけ付)

チケット予約/お問い合せ先 : sakuratoilet@gmail.com
※氏名/枚数/ご希望の回(①or②)を明記の上、メールにてお申込み下さい。
以上フェイスブックより ご確認の上お出かけください。(関矢)
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春の新番組 東京

テレビ東京ドラマ24『みんな!エスパーだよ!』

2013年4月12日(金)深夜0:12スタート
以上フェイスブックより 
演出は園子温さんや入江悠さんなどがされている(公式ページより)ようです。こちらでは観れないのでしょうが楽しみですね。(関矢)

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東京桜日和 いよいよ開催 東京

東京桜日和 フェイスブック
http://www.facebook.com/tokyosakurabiyori
詳しくは上記にてご確認の上おでかけください。
(関矢)
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この空の花-長岡花火物語(新潟凱旋上映会)※4/29~5/1

この空の花-長岡花火物語(新潟凱旋上映会)※4/29~5/1
前売り券が発売されています。ローソンだと店頭のロッピーで購入できるようです。
4月29日(月)18:00 山古志体育館
4月30日(火)14:00 / 18:00 長岡リリックホール
5月1日(水)18:00 アミューズメント佐渡
以上 ローソンチケット(web)で調べたものです。
詳しくはローソンにてお調べください。
また、ほかでも取り扱っている可能性が高いですのでお調べください。
(関矢)
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ぼっちゃん 本日のトーク


明日4月10日(水)16:00の上映会終了後、大森南朋さん来場!

「対談/アパッチな男達」と題して、舞台挨拶トークイベントあります!

『ぼっちゃん』製作でありおふたりの所属事務所であるアパッチ、先輩後輩の関係である大森南朋さんと淵上泰史さんの対談です!

ここでしか聴けないあんな話やこんな話が聴ける絶好の機会です☆

ユーロスペース渋谷にてお待ちしてます!!
フェイスブックより ご確認の上お出かけください。(関矢)
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「天のしずく」を語り合うお茶会


「天のしずく」を語り合うお茶会






3/30~シネ・ウインドで上映される「天のしずく 辰巳芳子“いのちのスープ”」を観て、映画の感想や食文化について語り合いませんか。

日時:4月13日(土)15:30~約1時間
会場:新潟市総合福祉会館 大集会室1
会費:500円(お茶・お菓子付き)  ※お茶会の会費に映画鑑賞料金は含まれません。
定員:先着20名
主催:「天のしずく 辰巳芳子“いのちのスープ”」シネ・ウインド上映を応援するグループ
にいがた女子ガストロノミーリポーター
進行:木村正晃さん(野菜ソムリエ)
ゲスト:「天のしずく」プロデューサー 矢内真由美さん

※「天のしずく」をご覧になった方対象の座談会です。
※要事前申込み(電話025-234-5530 シネ・ウインド)

お申込みはお早めに!
以上ブログより(関矢)
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アミール・ナデリ監督舞台挨拶 シネ・ウインド

<急告>5/4(土)公開のアミール・ナデリ監督作品「駆ける少年」、なんと5/5(日)10:30の回終了後にナデリ監督の来館あいさつが決まりました!みなさまお誘い合わせのうえお越しください。元気な子どもに会える極上の作品です http://t.co/OXyCuBM8sA
以上 フェイスブックより
詳しくはご確認の上お出かけください。
(関矢)
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小林茂監督からのお知らせ

ようよう春らしい日々がもどってきました。
現在撮影中の映画「風の波紋」の撮影風景と、「米百俵賞」受賞に関して、新潟
のNSTテレビで放送されます。4月5日金曜日、午後6時10分からの新潟ローカ
ル番組の中で、数分だと思います。お時間がありましたら、ごらんください。
なお、「米百俵賞」に関しましたは以下です。応援いただいております皆様方に
深く御礼を申し上げます。
小林監督からのお知らせを抜粋して転載しました。(関矢)
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アオーレ長岡1周年祭


【長岡ロケなび支援作品紹介】(予定)

1.AKB48『So long!』(大林宣彦監督作品)の宣伝用 PV
2.映画『この空の花 ―長岡花火物語』特報 20分
3.映画『マリと子犬の物語』メイキング 25分
4.映画『キャタピラー』若松孝二監督・寺島しのぶさんインタビュー 24分
5.遊助『ライオン』PVメイキング 12分
6.NCT『「長岡ロケなび」よーいスタート!』 29分
7.(1)NCT 地域開発越後長岡からのメッセージ『古里映画にかける想い』 30分
(2)NCT『輝けるなでしこ「平和への願い花火に託して」』 40分

※NO7の(1)(2)のNCT制作番組の放送時間の予定は以下のとおりです。
1回目:4月6日(土)14時~
2回目:4月6日(土)18時~
3回目:4月7日(日)11時~




http://www.ao-re.jp/wp-content/uploads/2013/03/563e875beba17efe428aca845534dbb0.pdf
www.ao-re.jp
アオーレ長岡1周年祭の情報です(フェイスブックより)
ご確認の上お出かけください。(関矢)
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新潟・市民映画館シネ・ウインド デジタル化報告


昨年11月23日よりすすめてまいりました「シネ・ウインド デジタルシネマ設備募金プロジェクト」は3月31日で終了いたしました。あれから2日が経過しました。あらためてご協力いただいた皆様はもちろん、上記期間中に「シネ・ウインド」「募金」などについて人とお話した方やちょっと思いついた方、とにかく多くの皆様に心より感謝申し上げます。

ただいま集計作業中ですが確認可能な範囲で申し上げると、10000円以上の募金をしてくださったのは新潟市民を中心に東北から九州にいたる900人強、その募金口数の合計1800口以上。他にお釣りや10000円以下のカンパを含め、もう少しで1900万円という金額をいただきました! ウワー! 正確な総額は月刊ウインド5月号などで準備が整った後にお知らせします。

目標の2000万円には至らないまでも、私たちの規模の映画館がデジタル化&35mmフィルム映写&最高の音響をお届けするに十分可能な金額となりました。私たちは夏にはデジタルシネマ対応シアターとして再生します。これからこそが大切です。28年前からいつもいつも応援してくれている方も、今回のデジタルシネマ設備募金を機にシネ・ウインドの存在を意識した方も、誰もが「私たちの映画館」として心に留めていただけるように、多様な映画や個性的なイベントをお届けしてまいります。これからもにいがたの街中の映画館シネ・ウインドをよろしくお願いします。

本当に、本当にありがとうございました!
以上フェイスブックより
(関矢)
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映画「ぼっちゃん」 ゲストトーク情報


今後も多数トークイベント開催予定です!

下記、本日以降予定されているものを掲載します。

4/5(金) 「相談/景虎会〜俳優・三浦景虎を囲む回」16:00 の回上映終了後
ゲスト: 三浦景虎 × 水澤紳吾 × 宇野祥平
※平日のイベントの開催のため18:50からご鑑賞いただくお客様もご入場いただけます。

4/6(土) 「放談/ダメ男の生き方」16:00 の回上映終了後
ゲスト: 山下 敦弘 × いまおかしんじ × 大森立嗣監督

4/7(日) 「対談/『ぼっちゃん』、そして『さよなら渓谷』」16:00 の回上映終了後
ゲスト: 大西信満 × 大森立嗣監督

4/10(水)「対談/アパッチな男達」16:00 の回上映終了後
ゲスト:大森南朋 × 淵上泰史
 
4/14(日)「対談/ケンタの兄貴とタツシとぼっちゃんの国」13:05の回上映終了後
ゲスト:宮﨑将 × 大森立嗣監督
 
*登壇者は予告なく変更になる場合があります。何卒ご了承ください。


【以降のイベント出演予定の方々】大森南朋、宮﨑将、山本政志ほか。
今後もぞくぞくゲスト来場予定!お見逃しなく!!
以上フェイスブックより (関矢)
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ボクたちの交換日記

「ボクたちの交換日記」いい映画でした。監督の内村光良さんは映画がとっても好きな方なんでしょうね。往年のハリウッド映画、ミュージカルであったり、ワイルダーやキャプラなど。また、チャップリンなんかも当然ご覧になっているんでしょうね。そんな、映画のよさがたくさんつまった映画でした。
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「ぼっちゃん」 リピーター割引


リピーター割引決定!!

公開1週目にして、早くもすでに2、3度鑑賞したというリピーターの”熱”を受け、リピーター割引実施決定。

口コミによる”衝撃”の輪が広がっております。

「ぼっちゃん」半券提示で通常一般1,800円のところ ⇒ 1,300円でご鑑賞頂けます。

4月2日(火)より開始です!@渋谷ユーロスペース

お待ちしてます!
フェイスブックより
ところで今日は映画の日さてなにを観ますか?楽しみですね。(関矢)
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コミュニティシネマ長岡

Author:コミュニティシネマ長岡
新潟県長岡市にて《ながおか映画祭》と《長岡インディーズムービーコンペティション》を主催しているコミュニティシネマ長岡のスタッフブログです。

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