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アオギリにたくして 通信1

アオギリにたくして 予告編は下記から
http://youtu.be/CzXAEXpBsxk
関矢
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長岡インディーズムービーコンペ締切迫る 8月1日消印有効

長岡インディーズムービーコンペ締切迫る 8月1日消印有効です。
まだ、間に合います。お待ちしております。
担当 関矢

本日午後 あいときぼうのまち

『戦争と一人の女』で不仲になったと言われる脚本家の荒井晴彦さんと井上淳一監督が、井上監督の脚本作品『あいときぼうのまち』のトークショーで一緒の舞台に立ちます。トークショーのタイトルは「映画はなぜ監督で語られるのか」。二人の関係を知っている人にも知らない人にも興味深い話になること請け合いです。この機会に是非、『あいときぼうのまち』をご覧下さい。
7月16日(水) テアトル新宿15時55分の回上映後
『映画はなぜ監督で語られるのか?』
荒井晴彦(脚本家)×井上淳一(脚本家)
以上 フェイスブックより 
ご確認のうえお出かけください。監督、脚本家希望の方は是非。
関矢

今年のながおか映画祭のチラシはこちらにあります

このブログの左上にある
ながおか映画祭公式HPにあります。
関矢

第19回ながおか映画祭 作品紹介とゲスト紹介

皆様。本年の映画祭の作品が決まりましたのでご報告いたします。
平成26年9月13日(土)~9月15日(月・祝) 長岡リリックホールにて開催
作品  自由と壁とヒップホップ(パレスチナ)
     夢は牛のお医者さん(日本)
     三姉妹~雲南の子(香港)
     GF*BF(台湾)
     かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたち(日本)
     阿賀の記憶(日本)
     100年ごはん(日本)
     蜘蛛の地(韓国)
     ソウル・フラワー・トレイン(日本)
     アオギリにたくして(日本)
     第16回長岡インディーズムービーコンペティション
     以上 上映順

ゲスト 羽賀友信(長岡市国際交流センター「地球広場」センター長)
     小林茂(映画監督)
     大林千茱萸(映画監督)
     鈴木圭介(長岡野菜ブランド協会会長)
     西尾孔志(映画監督)
     中村里美(プロデューサー)
     小林三四郎(㈱太秦 代表)
     ロマンダムール(ソロユニット)
詳細は後日ここでも紹介いたします。ホームページでも掲載いたしますのでそちらもチェックお願いします。
関矢

     

     
     

あいときぼうのまち 最新トーク情報 テアトル新宿

■7月12日(土) 15:55の回・上映後
『インディペンデント映画における俳優の存在』
登壇者(予定): 川瀬陽太さん(俳優)×大島葉子さん(俳優)×黒田耕平さん(俳優)

■7月13日(日) 15:55の回・上映後
『「さようなら原発」の決意、「あいときぼうのまち」の決意』
登壇者(予定): 鎌田慧さん(ルポライター)×井上淳一さん(脚本)

■7月14日(月) 15:55の回・上映後
『「あいときぼうのまち」を陰で支える役者たち』
登壇者(予定): 真田幹也さん(俳優、映画監督)×菅乃廣さん(監督)

■7月16日(水) 15:55の回・上映後
『映画はなぜ監督だけで語られるのか』
登壇者(予定): 荒井晴彦さん(脚本家)×井上淳一さん(脚本)

■7月22日(火) 15:55の回・上映後
『「生業を返せ、地域を返せ!」福島原発事故被害弁護士が語るあいときぼう』
登壇者(予定): 馬奈木厳太郎さん(弁護士)×井上淳一さん(脚本)
ご確認のうえお出かけください。
素晴らしい脚本の映画です。
また、明日12日よりこの劇場にて1週間限定で「あの娘はやくババアになればいいのに」が再ロードショーされます、
中村朝佳さんが主演です。お近くの方はこんどこそお見逃しなく。
関矢

ライフマグ トーク 長岡

【追加開催決定!】Niigata Interview Magazine LIFE-mag.vol.007【新潟・市民映画館シネ・ウインド編】発行記念連続対談企画「この街に吹く風」

Session-004-
[日時]2014年7月30日(水)
[時間]19:00〜(18:30開場)
[参加費]500円
[テーマ]「齋藤正行へ、100の質問」
[ゲスト]齋藤正行(新潟・市民映画館シネ・ウインド代表)×長谷川敏明(ブックスはせがわ店主)

ライフマグを読みました。本当にこんな万年モラトリアム人間がいるのだなぁというのが率直な感想です(笑)。
破天荒なその半生、実際のところはどうなのか。シネ・ウインドの存在すらよくわからなかった私ですが、直接聞いてみたいことがたくさん浮かびました。
その時の時代背景は、世論は、まちづくりとは、人のつながりとは、齋藤正行の考えとは、シネ・ウインドや新潟の未来とは。
この機会に参加者みなさんも巻き込んで質問攻めしたいと思います。(長谷川敏明・ブックスはせがわ店主)

終了後、会場店内にて懇親会を予定しています。会費は別途1,500円。

[Web受付]こちらのフェイスブックイベントページ参加ボタンで受付ております。懇親会参加希望の方は、タイムラインまたはメッセージにてその旨お知らせください。

[電話受付]ブックスはせがわ・0258-35-2147まで(氏名、人数、懇親会の出欠)をお知らせいただいての受付も可能です。

[主催]ブックスはせがわ、Niigata Interview Magazine LIFE-mag
以上 フェイスブックより転載
ご確認のうえ(要予約)お出かけください。
関矢

橙と群青 グランプリ受賞

福岡インディペンデント映画祭の90分作品部門にて「橙と群青」がグランプリを受賞しました。
http://fidff.com/
関矢
プロフィール

コミュニティシネマ長岡

Author:コミュニティシネマ長岡
新潟県長岡市にて《ながおか映画祭》と《長岡インディーズムービーコンペティション》を主催しているコミュニティシネマ長岡のスタッフブログです。

ながおか映画祭公式HP
http://nagaokafilmfes.jpn.org/

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