あいときぼうのまち 東北上映情報

【NEWS】
いよいよ明日30日から東北四県のフォーラム(福島・山形・仙台・盛岡)での上映が始まります。初日二日目には、福島・山形・仙台で監督の菅乃廣、脚本の井上淳一の舞台挨拶&トークショーがあります。さらに、フォーラム福島には撮影の鍋島淳裕(郡山市出身)と俳優の黒田耕平が参加します。先行上映のロケ地・福島県いわき市以外でははじめての東北上陸。皆さま、よろしくお願い致します。

フォーラム福島 8月30日(土)10時の回上映後
http://www.forum-movie.net/fukushima/
フォーラム山形 8月30日(土)18時の回上映後
http://www.forum-movie.net/yamagata/
フォーラム仙台 8月31日(日)10時の回上映後
http://forum-movie.net/sendai/
フォーラム盛岡 上映のみ
http://www.forum-movie.net/morioka/
以上 フェイスブックより
ご確認のうえお出かけください。
関矢
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上にまいります 審査員特別賞受賞 特報

下記にて「上にまいります」特報をご覧いただけます。
http://youtu.be/5lYK1lyjKRA
関矢

ひとまずすすめ グランプリ受賞

「ひとまずすすめ」の予告編が観れます。
http://youtu.be/5u8L5Bvd3zM
関矢

かみさまとのやくそく 試写会動画

かみさまとのやくそく試写会動画です。
http://youtu.be/U52m0bwZZK0
関矢

萬重村の王様 審査員特別賞 予告編

萬重村の王様 予告編は下記でご覧いただけます。
http://youtu.be/zwMqHa8tDw8
9月15日(月・祝)17時からのプログラム中で上映いたします。
順次受賞作品についてアップしていきます。
関矢

100年ごはん 紹介

第19回ながおか映画祭 上映作品紹介
『100年ごはん』(2013年/日本/65分/BD)
http://100nengohan.com/

9/14(日)14:30~ 9/15(月・祝)10:00~

大分県臼杵市の農作物生産者、行政、NPO、様々な立場の市民たちが未来の子どものために理想に向かう姿を追ったドキュメンタリー

臼杵市の画期的な取り組みを学びつつ、
私たちの地元の産業に目を向け その土地と人に根付いた食の在り方を知るトークセッションを本編上映後に行います。

長岡映画「この空の花」のメイキングビデオなどを担当し何度も来岡されてきた大林千茱萸監督を両日ともお招きします。


9/14(日)上映後トーク
「ふるさとで農業に取り組む人人と未来を考える」

長岡の食産業を支えているみなさまからこれまでの活動・今後の展望をおうかがいし、この長岡で100年持続可能な仕事とはどのようなものかを考えていきます。

大林千茱萸監督

佐々木愛さん(イタリアンレストラン MANO) http://mano2012.exblog.jp/

中條薫さん(農業組合法人よこさわ) http://www.yokosawa-jau.com/

竹内剛さん(長岡やさい耕房) http://www.de-job-ra.net/pickup/8905.html

新潟大学付属中学校社会創造科生徒のみなさんからの感想発表を予定

司会:渡邉和美さん(NPO虹の輪交流会 http://nijinowa.org/ )


9/15(月・祝)上映後対談
「郷土を育み 成熟した食文化をー100年後のアナタにワタシができること」

大林千茱萸監督
鈴木圭介さん(長岡野菜ブランド協会 ) http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/0802/spe1_03_01.html

司会:荒木千賀子さん(NPO虹の輪交流会 http://nijinowa.org/ )

新潟大学付属中学校社会創造科生徒のみなさんからの感想発表を予定



ロビーにて地産品やオーガニック食品、ナイスふーどながおかカルタの販売会と生産者の交流も予定しています。

ながおか映画祭3日間のスケジュール→https://www.facebook.com/events/1438930133042732/

映画祭公式パンフレット→ http://www.mynet.ne.jp/~asia/
ご来場お待ちしております。
関矢

総評 第16回長岡インディーズムービーコンペティション

 技術的にも内容的にもレベルが高い作品が多く出品されていましたが、
・ 企画に乗った作品
・ 能力、技術を試しているような作品
・ こなしている作品
ではなく、「この作品を作りたい」という強い気持ちが伝わってくるもの、「この作品はこうでなくてはならない」というこだわりが感じられるものを評価しました。

今年の作品の特徴としては、
•技術レベルがさらに高まっている。
(プロの方が関わっている作品がさらに増えたような気がします)
•iPhoneで撮影した作品が出現しはじめた。
(画質がよく、びっくりしました)
•出品者の年齢が高い。
(近年、四十歳前後の方が多く、若い世代の出品者が少なくなってきています)
•一眼レフカメラを用いた、被写界深度が激しい撮影は下火になってきている。
•自殺をモチーフとした作品が多い。
•SNSをモチーフとした作品が多い
•コマーシャルのような作品が多い。
•1シーンのみで撮られている作品が多い
•外国人の方が出演されている作品が多い。
などが挙げられます。
 かっこいい、雰囲気がある、というような理由で外国人の方がキャスティングされている作品が多い中で、最終審査に残った「Don’t Care」は、一人の複雑な感情をもった人間として描かれていました。全出品作品の中で「一番イケメン」と評判の高い主人公の日本人男性が、男同士の恋愛を堂々と演じているのも印象に残りました。
 審査員特別賞の「上にまいります」は、ベタで、多少説教臭いとも思ったのですが、大画面で見ても全く問題のない技術の高さ、先は読めるのですがそれでも感動してしまうストーリー展開が魅力的でした。介護士の方のキャラクターもよく、何よりエキストラ一人一人が非常に効果的に作品に生かされていました。
 同じく審査員特別賞の「萬重村の王様」は、最終選考の中で唯一県内作家の作品です。ほかにこういう作品がない、おもしろいという意見が多く、受賞が決まりました。この作品も出演者一人一人のキャラクターがすごい、主演の印象がむしろ薄く感じられるほどでした。

 奨励賞の「鰤の大晦日」は個人的には、最も感動した作品です。設定に無理がなく、ほかの作品のようにドラマドラマしておらず、リアリティを感じました。子供のいない夫婦が、孤独に暮らすおじさんに会いにいく。子供のいない夫婦だからこそ、今ある生を大切に思える。地味な作品ですが、この作品を作りたい、こういうふうに作りたいという気持ちはダイレクトに伝わってきました。インディーズだからこそ生み出せる傑作でした。
 同じく奨励賞の「かたづけ」。亡くなった息子の部屋を片付ける母親、片付けたあとにコタツにもぐる。そこで映される足のクローズアップ! 最も衝撃的なカットでした。このようなカットは誰にも思いつけない。この作品も非常に地味で、現実よりもむしろドラマ的ではない。亡くなった息子ではなく、生きている母親の焦点を当てている。ほぼサイレントで、短いながら、個性的で、映画の面白さが凝縮されている作品でした。
 奨励賞のもうひと作品「アーモンドフィッシュ」。自主制作映画を見に行くという設定は世界観が狭いように感じ、予備審査の時はよくあるような作品と思ったのですが、最終審査の大画面で見ると、手堅い演出力が際立っていました。主人公の女の子の心の揺れが丁寧に描かれてあり、キャラクターも独特。先が読めないストーリーにも引きつけられました。
 「LR Lost Road」は、昨年の準グランプリを受賞した松本卓也監督の作品。この作品が一番に推す審査員も多く、撮影、演出技術も高く安心して観ることができました。劇場で臨場感ある演奏が聴けるよう音量調整も手間がかかっていました。プロとしての監督作品もある中で、コンスタントにレベルの高いインディーズ作品を発表し続けていることに敬意を払い、監督賞とさせていただきました。
 グランプリの選考は難航しました。審査それぞれが一押しに挙げた作品で、最も上位だったのが「ひとまずすすめ」と「風薫」でした。
「ひとまずすすめ」は、スタッフも多く、内容的にも技術的にも最もしっかり作られている作品でした。特に、主人公の女の子が白髪を気にする設定は、非常にうまいと感じました。しかし、主人公の年齢設定が低すぎて共感できない、お父さん役が若すぎるといった意見もありました。また、自主映画としては大規模な作品であるが故に、手作り感が損なわれている、監督の強い個性があまり感じられない印象はありました。
「風薫」は、素直になれない主人公の女の子の行動に、もやもやさせられる作品ではありましたが、簡単にうまく行かない感じがむしろ印象深く、ストーリーに個性を与えていました。捨てカットが効果的にちりばめられており、風を存分に感じられる画面構成も魅力的でした。当て書きなのか、何よりキャスト(主人公)への作り手の思いが一番に感じられる作品でした。残念なのは、ナレーションで肝心な感情を説明してしまっているところ。万人受けする作品ではなく、予備審査でも落ちかけました。
 満場一致でグランプリという雰囲気ではなく、例年のレベルであれば準グランプリ二本というところでしたが、将来有望な作り手を激励したい思いもあり、今年はグランプリ二本としました。
 出品作すべて、ある意味では素晴らしい作品でした。数多くのご出品、ありがとうございました。

第16回長岡インディーズムービーコンペティション
審査委員長 井上朗子
(にいがた映画塾代表)

上記のように審査委員長より総評をいただきましたので掲載いたしました。
関矢茂信

第16回長岡インディーズムービーコンペティション結果発表

皆様へ
第16回長岡インディーズムービーコンペティション結果発表(2014・H26)
8月24日(日)9時00分よりアオーレ1階ナカドマにて第16回長岡インディーズムービーコンペティションの第一次選考が行われました。そして、同1階シアターにて10時30分より最終選考が行われました。応募・エントリーのあった102作品の内第一次審査を通過した下記12作品より井上朗子(にいがた映画塾代表)を審査委員長とする8名により厳正な審査を行い賞を決定いたしました。

第一次審査通過作品 [入選]
〔エントリー順(作品名/監督名、敬称略)〕
・ ひとまずすすめ/柴田啓佑(東京都・30才) ・アーモンドフィッシュ/山崎あかね(神奈川県・34才)
・REACH/中川玲(大阪府・36才) ・ 風薫/長濱勇太(東京都・23才) ・ かたづけ/永谷優治(東京都・26才)
・ 萬重村の王様/西条由宇(新潟県・33才) ・ もここの初恋/頃安祐良
・ 後ろむきの青/神村友征(東京都・34才) ・ 鰤の大晦日/西安健(東京都・41才)
・ Don’t Care/冨田航(東京都・24才) ・ 上にまいります/堀河洋平(東京都・35才)
・ LR Lost Road/松本卓也(東京都・37才)
この後最終選考が行われ、今年度のグランプリ作品が決定されています。

グランプリ作品(2作品)
・ひとまずすすめ/柴田啓佑
・風薫/長濱勇太

審査員特別賞
・萬重村の王様/西条由宇
・上にまいります/堀河洋平

監督賞
・LR Lost Road/松本卓也

奨励賞
・アーモンドフィッシュ/山崎あかね(神奈川県) 
・かたづけ/永谷優治 
・鰤の大晦日/西安健

※グランプリ、審査員特別賞、監督賞、奨励賞を受賞しました皆様は9月15日(月・祝)17時00分よりのプログラムの中で授賞式を行いますのでご出席を願います。15時にロビー集合です(但し、交通費、宿泊費等自己負担です。)。ご都合がつかない方は後日、賞状と賞品をお送りいたします。尚、プログラム時間の都合上グランプリ、審査員特別賞、監督賞受賞作品より上映作品を決定します。後日、ブログ等で告知いたします。

審査員:井上朗子(にいがた映画塾代表)、関本秀次郎(キネマ カンテツ座代表)、
関矢茂信(コミュニティシネマ長岡会長)、渡邉和美(NPO虹の輪交流会)、他4名

皆様へ 是非この機会に当映画祭にお越しください。つきましてはこの手紙をご持参いただければ開催期間中ご使用いただけますフリー券を会場にて差し上げます。ご来場をお待ちしております。

たくさんの方からご応募いただき大変ありがとうございました。全ての作品に個性がありこれまでで最もクオリティの高いコンペティションとなりました。
コミュニティシネマ長岡   会長 関矢 茂信

Kisssh-Kissssssh映画祭2014 「橙と群青」上映

映画「橙と群青」が下記映画祭で上映されます。
<Kisssh-Kissssssh映画祭2014>

日時:9月20日(土)~21日(日)
会場:和歌山県和歌山市加太周辺
※漁村で民家や公共施設などを利用して映画を上映するイベントです。

■『橙と群青』上映日程
日時:9月20日(土)10:30~/15:00~
場所:向丁自治会館
日時:9月21日(日)12:45~
場所:向丁自治会館

詳細は下記の映画祭公式HPにてご確認ください。
http://kisssh-kissssssh.com/
ご確認の上お出かけ下さい。
関矢

あいときぼうのまち 最新情報 2014.8.18

【上映情報】
今週末23日からは三度、関西上陸です!今度は神戸・元町映画館。舞台挨拶も予定しています。関西地方でお見逃しの方、この機会に是非!
http://www.motoei.com/schedule.htm
来週末30日からは、フォーラム福島、フォーラム山形、フォーラム仙台、フォーラム盛岡での上映が始まります。いわきの先行上映に続く、福島での上映。皆さまの反応が怖くもあり楽しみでもあります。
http://www.forum-movie.net/fukushima/
また福岡の中洲大洋劇場は今週いっぱい22日までの上映となります。お見逃しなきようお願い致します。
http://www.nakasu-taiyo.co.jp/schedule/schedule_list.php
以上 ご確認のうえお出かけください。
関矢

ロビン・ウイリアムさんの冥福をお祈りいたします

我々映画ファンを感動させ楽しませて下さり更に映画を好きにして下さった名優ロビン・ウイリアムさんの冥福をお祈り申し上げます。
関矢

映画「あかぼし」

第7回長岡インディーズムービーコンペティションにおいて、「はなさか」でグランプリを受賞しました吉野竜平氏が監督しました初の長編映画『あかぼし』のDVDがリリースされ、現在、全国のTSUTAYA、ゲオの新作コーナーに並んでいます。是非よろしくお願いします!

【 映画『あかぼし』】

夫の蒸発をきっかけに精神のバランスを崩し、新興宗教にのめり込んでゆく母と、
そんな母親に寄り添い続ける息子の物語。
~ “ 家族 ” という名の、絆、鎖 ~

アニメ「鋼の錬金術師」「進撃の巨人」などでカリスマ的人気を誇る実力派声優・
朴璐美が脚本に惚れ込み、自主制作映画にもかかわらず、実写映画で初の主演を
務めたことで話題に。

一昨年の東京国際映画祭に出品され、異例の早さでチケットが完売。
昨年8月、新宿K's cinemaでの劇場公開を皮切りに、名古屋、大阪、札幌、京都にて
上映。
熱い要望に応え、秋には再び東京でのアンコール上映を果たす。

雑誌「映画藝術」では、映画評論家の磯田勉氏から2013年の邦画ナンバーワン作品
として挙げられるなど、高い評価を受ける。

公式HP:http://akaboshi-movie.com/

(関矢)


阿賀の記憶 ながおか映画祭

「阿賀の記憶」に関して籏野氏が行った舞台挨拶が下記にてご覧いただけます。
http://youtu.be/sHutfNkRW_U
関矢

緊急告知 LIGHT UP NIPPON 本日小千谷で上映

映画「LIGHT UP NIPPON 日本を照らした奇跡の花火」
日時 8月9日(土) ①14:00~15:50 ②17:00~18:50
場所 小千谷市民会館大ホール  有料
主催 良い映画を見る小千谷市民の会
関矢

インディーズコンペ事前審査中

たくさんのご応募ありがとうございました。現在、事前審査中です。8月24日(日)には最終審査を公開で行います。
関矢

蜘蛛の地 ながおか映画祭

映画「蜘蛛の地」は昨年山形ドキュメンタリー映画祭にて上映されました。今回作品選定に当たり同映画祭で上映された「アクト・オブ・キリング」も候補となりましたが実際に現地で鑑賞しました小林茂監より「蜘蛛の地」を推薦いただきまして上映することと決めました。下記は山形ドキュメンタリー映画祭の「蜘蛛の地」の紹介ページです。
http://www.yidff.jp/2013/ic/13ic13.html
14日のメインの1本です。
関矢

かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたちその2

予告編は下記で観れます。
http://youtu.be/B2OvBI9h1dQ
関矢

かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたち

おもいだしていちばんさいしょのなつかしいぬくもり。
すべての女性にご覧いただきたい映画です。下記公式サイトです。
http://norio-ogikubo.info/
映画祭にて上映。
関矢

夢は牛のお医者さん 映画祭で上映

今年のながおか映画祭にて上映します。下記にて予告編が観れます。
http://youtu.be/g08q1nizYtg
今年の映画祭は是非親子でどうぞ。
大人の方は「三姉妹~雲南の子」もいっしょにみていただくことをおすすめいたします。
9月13日(土)のラインナップは半端ないです。
関矢

少年ナイフ × 映画「ソウル・フラワー・トレイン」予告ムービー

ながおか映画祭で上映いたします映画「ソウル・フラワー・トレイン」の予告ムービーは下記でご覧いただけます。
http://youtu.be/vyweTRpsuYk
映画の世界観を最も表現した予告ムービーです。
浪速の人情に溢れたこの作品は間違いなく21世紀最高の日本映画の1本です。乞うご期待。
関矢

土井敏邦監督レポート20140801

昨年映画祭で上映させていただいた「異国をいきる 日本の中のビルマ人」の土井監督のガザレポートが下記に掲載されています。
http://www.doi-toshikuni.net/j/column/20140801.html
関矢

シューレ大学国際映画祭のお知らせ

毎年8月の最終金・土・日の3日間にわたり開催し、今年で7年目となるシューレ
大学国際映画祭「生きたいように生きる」(新宿区)のご案内です。

特設ホームページ↓↓↓
http://shureuniv.org/filmfes/

「生きたいように生きる」という趣旨を何らかの形で力強く表現している映画を
国内外から一般公募して上映する本映画祭は、
ドキュメンタリーの巨匠・原一男監督に、ご自身の作品の上映や講演のほか、公
募作品の選定や運営にも関わって頂いております。「映画作家の登竜門的映画
祭」と言って頂いています。

~注目!!~

◆海外からの多彩な作品を上映
今回も、日本はもちろん、中国、韓国、ロシア、イギリスからドキュメンタ
リー、アニメなど多彩な作品が寄せられています。

◆原監督+CINEMA塾作品「わたしの見島」上映
上映後、監督の講演があります。

◆原監督推薦作品「ファルージャ ~イラク戦争 日本人人質事件…そして」
2004年にイラクで人質となった当事者たちのその後を追ったドキュメンタリー。
上映後、監督・伊藤めぐみさんとのトークセッションあり。

◆「出会える」映画祭!!
各上映枠の上映後には、それぞれの監督のトークセッションが予定されているほ
か、最終日の交流パーティでは、原監督も含め、各監督たちや来場者のみなさん
たちとの、手作り料理を囲みながらの交流パーティがあります。「観客として来
た人」「映像を作っている人」「これから作りたい人」など様々な人が出会い、
語らえる場として、毎年楽しんでいただいています。


突然のご案内ではありますが、映像表現にご関心をお持ちの皆様、ぜひお気軽に
お越しください!
ご来場を心よりお待ち申し上げております。


第7回シューレ大学国際映画祭実行委員会
以上 実行委員会よりお知らせがありましたのでそのまま掲載いたしました。
ご確認のうえお出かけください。
関矢

第16回長岡インディ-ズムービーコンペティション応募要項

下記ホームページに要項があります。応募用紙は要項をコピーしてお使いください。
http://www.mynet.ne.jp/~asia/
関矢
プロフィール

コミュニティシネマ長岡

Author:コミュニティシネマ長岡
新潟県長岡市にて《ながおか映画祭》と《長岡インディーズムービーコンペティション》を主催しているコミュニティシネマ長岡のスタッフブログです。

ながおか映画祭公式HP
http://nagaokafilmfes.jpn.org/

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